訪問はりきゅう上達ラボ
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そんな鍼灸師の皆様のための
訪問はりきゅう上達ラボ代表の鍼灸師 岡野による
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【こんなことを配信しています】

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鍼灸、あま指、柔整の免許を保有する私が訪問鍼灸を選んだ理由

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訪問はりきゅう上達ラボ代表の岡野です。

いつも『訪問はりきゅう上達ラボ』をご覧いただきましてありがとうございます。
私は、鍼灸師ですが、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師の資格も持っております。
 
様々な選択肢の中で
『訪問鍼灸』という道を選びました。

『柔整もっているんだから整骨院やればいいじゃん』
『訪問マッサージのほうがいいんじゃない?』


などなど
諸先輩方をはじめ、多くのご意見を頂きます。
でも私が選んだのは『訪問鍼灸』です。

鍼灸の受療率は近年で人口比5%前後と
とても少ないものです。

しかし巷をみてみると
『東洋医学』『ツボ』『養生』といった言葉を
当たり前に目にするようになり
一般の方が健康や心身の状態安定に
興味があることが伺えます。


『東洋医学』『ツボ』『養生』
これらは私たち「鍼灸師」の専門分野です。


つまりこれからは・・・

・鍼灸師が地域を元気にする時代
・鍼灸師が活躍する時代
・鍼灸師が期待される時代

になってきます。

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その中で
在宅(訪問)での鍼灸治療や
地域包括連携といった
今まで鍼灸師があまり知らない分野が
求められています。


実際に訪問での仕事を初めてみて
改めて見えてきたもの


それは


鍼灸師自身が活躍のフィールドを知らない
ということでした。





勿体無いと思いませんか?

自分が活躍できる場所があるのに。
必要とされる場所があるのに。

患者様や、地域の人は
鍼灸師を求めているのに。

肝心の鍼灸師が
そのことを知らない・・・


これが現状です。


2025年には
国民の3人に1人が65歳以上
5人に1人が75歳以上
になるとも言われています。


寿命が長引く昨今において
どんな状況であっても
「心身の状態をよりよく保ちたい」
と思うみなさまのお気持ちは
現場にいると、とても強く感じます。

だからこそ「訪問鍼灸」をもっと知って欲しい
と思っています。


「訪問鍼灸」がなぜ必要なのか
鍼灸、あマ指、柔整をもつ私が
「訪問鍼灸」を選んでいるのか

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知らないと
時代に取り残されてしまいます。

いや、鍼灸師は
既に世の中から
時代から
取り残されはじめています。

知っているのと
知らないのでは
見える世界も違います。

『鍼灸』
『東洋医学』だけが残り

『鍼灸師』が
消える世界を望むのであれば


あなたは何もする必要はありません。


しかし『鍼灸師』の素晴らしさを
改めて自分自身が認識することで

『鍼灸師』はこれから
どんどん活躍できる世の中になっていきます。 

これから
消えていく鍼灸師になりますか?


それとも

これから
活躍する鍼灸師になりますか?



正直に申し上げると

これから
消えていく鍼灸師さんには
関わりたくないので

これからも鍼灸師として仕事を続けたい!
これから鍼灸師として活躍したい!とおもう方だけ

登録をしてください。


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現状は関係ありません。

少しでも
これからも鍼灸師としてやっていきたい!
という気持ちがあるなら
是非ご登録ください。


きっとあなたは
これからも鍼灸師として
生活に困ることなく
一生の仕事ととして続けながら

ご自身の道を歩んでいけます。


その第一歩がコチラ です。 


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