どうも、Mr.ハリックです。



訪問治療は地域に根ざした活動だと私(Mr.ハリック)は思っている。地域住民の皆さん、地域で活動する方々、自治体、地域の医院様、地域の介護関係施設、地域で活動する介護関係者様、そして私たち鍼灸治療院。従来型の鍼灸院は『地域と連携する』という印象はあまりないだろう。訪問治療院を開業されている先生や、訪問での治療を行なったことのある先生なら、『地域と連携する』ということがいかに大事か実感していると思う。






地域に住むお一人お一人が、健やかにお過ごしになる為にも、地域に根ざした活動や、意識的な連携が求められている。


▼地域でのツボ押し教室を実施




冒頭で『訪問治療は』と書いたが、店舗型の治療院様でも療養費での治療を積極的に行なっている先生は、地域に根ざした治療を行なっている様子がうかがえる。医師との連携で、同意書を取得するポイントでもあるし、療養費を使えることで、患者様は反復継続して治療を行えることになる。そして、療養費治療は、私たち鍼灸師の治療をより多くの方に受けていただくきっかけにもなり、結果として地域住民の皆様とコミュニケーション量が増え、地域に根ざした治療院となっている。



▼店舗でも『療養費での治療』を積極的に行なっている先生もいらっしゃる。


▼もっと知って欲しいと思います。


訪問治療は主に療養費を使った治療が多いが、日々の活動の中で、地域に住む治療を必要とする患者様に療養費を使って、安心安全に、継続的に治療を受けていただきたい!という視点が、地域に根ざした活動となっているかもしれない


鍼灸が、日本を、より健康で元気な国に導くと信じている鍼灸師は多いとおもうが、療養費を使った訪問治療院、また訪問治療をおこなう鍼灸師が、積極的に地域と関わることでこれらが実現するのではないかと思う。



『地域との連携』 
やはり意識しておきたいキーワードであることは間違いない。



訪問治療院もしくは訪問治療を行なっていない先生で
地域との連携不足を感じているのであれば
是非訪問治療を行なって、地域との連携を図って欲しい。



それが
治療院自体の知名度アップにも繋がり
患者様の獲得や
スタッフの活躍の場を増やすことにつながる。



訪問治療、また訪問事業に関して
特に訪問でのはりきゅう治療に関しては
『訪問はりきゅう上達ラボ』は多くの経験とノウハウをもっている。



是非とも
今すぐご相談いただきたい。



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